はぃ・・・ども
結構続いてますね、がんばって
この調子で続けたいと思います。
ま、評判が悪くても全力を出して書きたいと思います!!
まぁ・・・あらすじと今回のすすみ見たいな感じのものを書きます
あらすじ:主人公こと、エクセルは異世界での住民(?)と顔を合わすことになりました。
その人は目が赤く、肌はほんの少しだけ白目、髪の色は黄色
そんな男の人でした
まぁ・・・こんな感じか・・・ww
多分・・・今回も何回かに分ける可能性があるのでww
そこら辺yrですww
ではwwどぞーーww
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「異世界にて」
僕は、その場でぼう然と座っていた。
男の人は手を伸ばしたまま、僕が手をとるのを待っていた。
「大丈夫?」
男の人が、手を伸ばしたまま尋ねてきた。
僕はやっと正気に戻った。
「え・・・、あっ、大丈夫です」
僕は、その人の手をとった。
その男の人は僕が手をつかんだと同時に引っ張り上げてくれた。
「怪我はないか?あるなら言ってくれよ?」
「いや、大丈夫です」
僕は念のために体を見渡した。
どこにも怪我はなかった。
「なんでこんなとこに、スガーの子がいるんだよ」
「スガーってこの蜘蛛のことですか?」
僕は恐る恐る聞いてみた。
「ああ、こいつはまだ生まれたての子だが、こんなところには、こないはずだが」
「え!!これで子供なんですか、しかも生まれたて!?」
僕は絶叫してしまった。
生まれたての子が自分より大きな生き物を襲う、そんな蜘蛛世界中どこにいる?。
その時、僕は思い出した。
そう、今僕がいるとこは異世界なのだ。
僕が住んでいた場所とはまったく違ばったく別な世界。
そのな中僕はどうやって生きていけばいいのか?
そんなことが頭の中をよぎっていた。
その時だ、「グゥーグルキュルル」とどこからか、聞き覚えのある音が聞こえた。
男の人はこっちを見て笑った。
その時やっと自分でもわかった。
「腹減ったのか?」
男の人は笑いながらたずねてきた。
僕は小さくうなずいた。
そして男の人はニコッと笑い。
後ろを向いて、歩き出した。
「お腹が空いてるならつきて来なよ」
僕は、その人の後ろに付いて行った。
すると、後ろのほうで、ジュウーと何かが溶ける音がした。
振り向くと、蜘蛛がいたはずのところから、蜘蛛が消えていた。
その代わりに、蜘蛛の代わりに灰色の粉が山になっていた。
僕はそれに見とれていたが、すぐに男の人に付いて行った。
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はぃ・・・疲れました。
次は、食事!!
異世界にてはじめの食事です
赤色の目をもつ男の人についてもわかるように工夫しますww
ではww
END